第22回在宅血液透析研究会

演題募集

演題募集期間

一般演題登録を締め切りました。多数のご応募ありがとうございました。

一般演題

2019年5月7日(火)~7月16日(火) 7月31日(水) 8月18日(日)まで延長

ワークショップ・シンポジウム

2019年5月7日(火)~6月17日(月) 7月31日(水) 8月18日(日)まで延長


■募集内容

一般演題

※発表形式は口演を予定しておりますが、演題数により、一部示説となる場合もございます。最終的な決定は、大会長にご一任ください。

ワークショップ・シンポジウム

一部公募


一般演題カテゴリー

01VA10スタッフ・介助者
02機器トラブル11取り組み
03災害対策12透析管理システム
04導入・プログラム13離脱・中断
05支援14高齢者
06連携15症例
07患者指導16トラブル
08水処理17 栄養管理
09透析液18その他

シンポジウム・ワークショップカテゴリー

AHHD導入までの諸問題の解決法
~導入教育へのチームとしての関わり看護師・臨床工学技士・医師の立場から~
BHHDのVAに関して考える
CHHD施行に関わる諸問題(1)(透析液の品質管理、透析液宅配)
DHHD施行に関わる諸問題(2)(透析排液、機材廃棄)
Eコントロバシーセッション(1) 「遠隔管理の必要性」
Fコントロバシーセッション(2) 「CE,NSの患者宅への訪問の必要性」
GHHD普及への提案
H在宅医療としての PD と HHD の違いを考える
I各社の考えるHHD用透析機の現在そして未来
Jいつまで在宅透析は可能か?いつ施設透析へ戻すのか。
K私が考えるHHDにおける透析の質~透析条件 ダイアライザ、透析液 ~
L慢性腎不全と妊娠

制限文字数・注意事項

一般演題

演題名は60文字、本文は600文字以内でご入力ください。
共同著者は10人(筆頭を含まず)、所属先は計10施設まで登録可能です。

ワークショップ・シンポジウム

演題名は60文字、本文は1000文字以内でご入力ください。
共同著者は10人(筆頭を含まず)、所属先は計10施設まで登録可能です。


演題登録システムに関するお問い合わせ

株式会社日本旅行 西日本MICE営業部 担当:西住・池田
〒530-0001 大阪市北区梅田1-11-4 大阪駅前第4ビル5階
TEL : 06-6342-0212 FAX : 06-6342-0214
E-mail:ec_gakkai@nta.co.jp


その他全般について

第22回在宅血液透析研究会 運営事務局
ちたクリエイティブ株式会社 担当:井上
TEL:052-265-9997 (電話受付時間 平日10:00~17:30)
E-mail:support@jshhd22.jp

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